化粧水は安くてもいいからたっぷり使うといいらしい

面倒くさがりで美容に無関心だった私ですが、20代後半に入り、やっと危機感を感じるようになりました。

今までは、気が向いたらお風呂上がりに化粧水を一回ぱたぱたする程度、乳液はべたべたするから嫌だし、化粧したと言ってもファンデーションを直塗りしてアイラインを書くだけでした。ですがやはり年齢には勝てないもので、少しずつ肌荒れが酷くなってきたしツヤはなくなるし毛穴は開いてきます。

地味にショックを受けた私が頼ったのは、化粧品販売員をしている妹でした。ちょうど産後で実家に帰っていたので、化粧水のパッティングの仕方から教えてもらいました。そこで、妹がとにかく私に念を押してきたのは、『化粧水は安くてもいいから3回~5回つける、最低3回は絶対つけること』です。

実家から戻ってからも、心がけて化粧水の最低3回は守っています。また、最近話題になっている保冷剤での毛穴の引き締めも試しています。

洗顔・化粧水の後に保冷剤を毛穴が気になるところに押し当てて冷やし、最後に仕上げで乳液や美容液などをするといいそうです。

私はまだ化粧水と保冷剤だけですが、一週間くらいで朝の化粧のりの違いを感じています。おすすめです。

 

健康のためにも献血をしています

健康のために献血をしていますという事を聞くと変に聞こえるかもしれません。ボランティアや怪我や病気の人のために献血をするという事なら解りますが、健康の為と聞くと変ですよね。

確かに主たる目的はボランティアや怪我や病気の人々のために自分の血液を献血をしています。年間に数回献血センターの近くを通る事があった時に実施しています。

献血をし始めると解るのですが、ただ血液を差し上げるだけと思っていた献血ですが、献血後数週間後に自分の血液データーを送ってくれるのです。定期健康診断の時の様にさまざまな血液状況ではありませんが、赤血球や白血球、中性脂肪まで記載されています。簡易的な生化学検査までも記載されています。病院へわざわざ行って血液診断してもらわなくても最低限の事はわかります。

よく考えてみれば健康診断時に主に医師が言われる事の主な部分は検査してくれています。細菌感染などの時には白血球が上昇しますし、ALTやγーGTPなども調べてくれていますので肝機能の現状も把握できます。

人のためにお役に立てて、あわせて自分の健康状態までもわかるので健康状況の確認のためにもなり献血を続けるようにしています。そういう事から健康のためにも献血を続けています。

 

普通は便が毎日出るもんだなんて中学生になるまで知らなかった

わたしは、多分生まれつきの便秘です。
保育所の時も便が出なくてよく泣いていました。
それに普通は便が毎日出るもんだなんて中学生になるまで知らなかったんです。

便は2週間に1回出て普通だと思っていましたから。
高校の時せんな茶がいいという噂を聞いて煎じて飲むようになったけど、2回に1回はひどい腹痛に襲われ、最後はトイレの中で気を失ってしまい、せんな茶をやめました。

コーラックものみましたがこれもひどい腹痛に襲われました。
でも他に便秘薬で自分に効くものがなくて、探し回ったところ、ベジパワープラスという青汁を見つけました。
青汁というと苦くて飲みにくいというイメージがあったのですが、ベジパワープラスは苦みもありませんし、とても飲みやすかったんです。

しかも、ベジパワープラスはお腹が痛くなることもほとんどなく、飲んだ翌日はすっきりです。
昔あれだけ便秘で悩んでいたのが嘘みたいです。
もう2年ぐらい飲み続けていますが、手放せませんね。
原材料もオーガニックで厳選したものを使っているので、便秘で悩んでいる友人にも安心しておすすめしています。